まずはチェスでもどう?
いきなり心が折れそう
2016年10月01日 (土) | 編集 |
今している棋譜並べも

あと2日で2週目が終わるので

また

フィッシャーさんを並べようと思います

それと
10月になったし
ちょっと気合を入れて

この本を読み始めようと思います

でもなぁこの本は
目次からして意味が分からないんですよね

Table of Contents
Introduction 7
Part I
Module 1: Early CoIle Blundersaults 11
Module 2: French Advance Blundersaults 43
Module 3:The Double-Bishop Sac 61
Part II
Module 4: Bxh7+ with a Knight on e5 85
Module 5: The Classic Bishop Sacrifice 109
Colophon 186

これなんですけど
Early CoIle Blundersaults
これがわからないんですよね
まずはcolle
英語で調べるとでてきません
イタリア語で調べると 丘
フランス語で調べると 糊・接着剤

そしてblundersaults
これではでてきませんが
単語を分けるとblunder saults
blunderは見慣れていますね
というかよくしますね

saultsに関しては
スーセントマリー (オンタリオ州) - wikipedia
スーセントマリーって都市の名前の由来に
仏語の語源的に"sault"は、ジャンプや跳躍を意味する"saut"の古い用法のスペルである。しかしながら、1600年代に使われていた"sault"の用法に、滝や急流を意味するものが残っている。現代のフランス語の用法では同義語でシュト(chutes)やラピド(rapides)がより一般的で、スー(sault)のほとんどは、17世紀に名づけられた地名に限定して残っている。

以上のことから
造語なんかな?
落とし穴みたいな
失敗の滝つぼみたいな

でもCoIleの丘や糊って意味とはちょっとつながりにくいし

あぁぁぁもしかして
Earlyを組み合わせて丘と滝つぼの高低差から
急な没落 みたいな
こういった意味なんでしょうかね?

目次だけで今日の分は終わりにしそう
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