まずはチェスでもどう?
できると完璧にできるは違う
2014年02月06日 (木) | 編集 |
ちょっと面白いページを見つけました

最近エンドゲームの基本の少ない駒でのチェックメイトを練習していましたが
最善手で最も手数のかかる局面って?

http://www.gilith.com/chess/endgames/

例えば
♔♖♖vs♚
最もかかるのは7手

♔♖♖vs♚なんて
どんなに気を抜いていても確実にチェックメイトできるけど
どんな局面でも7手以内でチェックメイトするのは難しいです

最近がんばっていた
♔♗♘vs♚
最長の局面は

最善手で33手

やってみましたが
1回目は後4手でチェックメイトってところで50手ルールで失敗して
2回目は40手でできました

やっぱり難しい

それとgoogle+で面白いのを見つけました





345手の手順を知りたい人は
このgoogle+の記事のコメントに書いてあります

気が向いたら
実際の駒で棋譜並べをしてみてはどうでしょうか?

ももは絶対に一生しません!!
コメント
この記事へのコメント
私もやりたくないです
私も並べたくないです。

詰め将棋には1500手以上かかる作品(たしか「ミクロコスモス」という名前だったと思います)もあります(チェスの手数の数え方で750手以上)ので、凝った問題を作る人は洋の東西に居るんですねぇ。
2014/02/07(金) | URL | 儒者 [ 編集]
No title
ミクロコスモス (将棋)のwikiを読みました
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B3%E3%82%B9%E3%83%A2%E3%82%B9_%28%E5%B0%86%E6%A3%8B%29

記事としては面白いけど
考えてみようとかって気が一切しません
v-394
2014/02/08(土) | URL | もも [ 編集]
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